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三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシックカードA

公式サイト  三井住友VISAクラシックカード

安心・信頼の定番クレジットカード。学生の方なら在学中、年会費無料!

三井住友VISAクラシックカード

大学生、新入社員といった若者におススメのクレジットカード。
三井住友VISAクラシックカードは、特に学生の方にはおススメです。在学中は年会費無料という太っ腹なクレジットカードです。旅行傷害保険も付いているので、大学の卒業旅行やゴールデンウィーク、年末年始の海外旅行のお供にピッタリです。
トータルバランスに優れた、いい意味で本当に無難なクレジットカードです。
年会費(税抜)も初年度無料で、次年度以降は1,250円(クラシックカードAは、1,500円)と割安な年会費になっています。(マイ・ペイすリボに登録すれば年会費永年無料、これはおススメです)また、旅行傷害保険、お買い物保険も付いていて、クレジットカードに必要最低限の特典・機能が付いているので、とりあえずクレジットカードを持っておこうという方に安心しておすすめできるクレジットカードです。

三井住友VISAクラシックカードとクラシックカードAの違いは?

三井住友VISAクラシックカードクラシックカードAの違いのひとつは、国内旅行傷害保険が付いているか、付いていないかの違いです。
クラシックカードAには、国内の旅行傷害保険が付帯しています。
もうひとつ大きな違いは、海外旅行傷害保険の適用条件に事前の旅費等のカード利用が必要か不要か、という違いがあります。カード利用しないと保険適用されないというのは忘れてしまいそうだし面倒なので、海外旅行を考えている方は、年会費の差=250円ぐらいならクラシックカードAのほうが断然お得です。

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マイ・ペイすリボ登録+年1回のカード利用で、年会費がずっと無料

「マイ・ペイすリボ」というリボ払い登録をして年1回カードを利用すれば、年会費は永久無料となります。クラシックカードもクラシックカードAもどちらも年会費無料となります。ということは、断然、カード特典の充実したクラシックカードAを選ぶほうがお得です。
リボ払いと聞くと手数料が発生するんじゃないとのなんとなく怖く感じますが、そこは信頼の三井住友VISAカード、大丈夫です。毎月の支払い額は最低5,000円からカードの限度額いっぱいまで自由に設定できるので、毎月の支払い額をカード限度額いっぱいに設定しておいて、初回のお支払い日に全額を支払えば手数料も発生せず、年会費も無料です。
さらに「マイ・ペイすリボ」登録してカード利用すると、カード特典「お買物安心保険」のリボ払い条件をクリアすることが出来て、ショッピング保険が適用されます。
おいしいことずくめのこの特典の活用を是非、おススメします。
但し、カード限度額を超えて利用してしまうと当然、手数料が発生するので気を付けましょう。

ネット申し込みなら初年度年会費が無料

三井住友VISAカードには、いろいろな年会費割引がありますが、こちらもそのひとつです。
ネット申し込みなら、初年度の年会費が無料になります。ネット申し込みはこちらの公式サイト「 三井住友VISAクラシックカード」から。

「三井住友VISAクラシックカード」の詳細スペック紹介

「三井住友VISAクラシックカード」詳細説明
カード名称 三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシックカードA
三井住友VISAクラシックカード 三井住友VISAクラシックカードA
国際ブランド VISA MasterCard
特長 クラシックカード(一般カード)  初年度年会費無料  条件付年会費無料
年会費(税抜) (クラシックカード)
 1,250円、学生は在学中無料
(クラシックカードA)
 1,500円、学生は在学中250円
どちらのカードも年会費優遇特典で年会費無料になります。
家族カード年会費(税抜) (クラシックカード)
 年会費400円、1枚目は初年度年会費無料
(クラシックカードA)
 年会費550円、1枚目は初年度年会費無料
入会資格(目安) 満18歳以上の方※高校生は除く。
海外旅行保険 (クラシックカード)
 【カード利用付帯】
 死亡・後遺障害=最高2,000万円
 治療費用=50万円
 賠償者責任=2000万円
 携行品損害=15万円
 救援者費用=100万円
 家族特約=×(付帯なし)

(クラシックカードA)
自動付帯
 死亡・後遺障害=最高2,000万円(カード利用時)
 死亡・後遺障害=300万円(自動付帯分)
 治療費用=100万円
 賠償者責任=2,500万円
 携行品損害=20万円
 救援者費用=150万円
 家族特約=×(付帯なし)
国内旅行保険 (クラシックカード)
 【付帯なし】

(クラシックカードA)
自動付帯
 死亡・後遺障害=最高2,000万円(カード利用時)
 死亡・後遺障害=300万円(自動付帯分)
 入院保険日額=−
 通院保険日額=−
 手術費用=−
 家族特約=×(付帯なし)
ショッピング保険 年間100万円(国内・海外)
購入日から90日間以内、自己負担額=3,000円
  • 国内は、リボ払い・分割払い(3回以上)の利用のみ対象
ポイントプログラム 【名称】ワールドプレゼント
 カード利用1,000円=1ポイントが貯まる
 ポイント有効期限=2年間
 1ポイントの価値=約3円〜5.0円
 還元率=0.3%〜0.5%
 キャッシュバック=○(0.3%)
ETCカード ○(初年度年会費無料、年会費(税抜)500円、ただし年1回ETC利用があれば次年度の年会費無料
もちろんETCカード利用によりポイントが貯まります。
カードの特徴・メリット
  • 初年度年会費無料、学生の方は在学中、年会費無料
  • リボ払い登録で年会費永久無料
  • 年間100万円までのお買物安心保険
    (海外でのご利用および国内でのリボ払い・分割払いのご利用のみが対象)
公式サイト 三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシックカードA

2010年4月16日(金)出発の旅行より補償内容が変更になります

三井住友VISAクラシックカードAの海外・国内旅行保険の補償内容が2010年4月16日出発の旅行分から変更になります。国内旅行は今まで適用にはカード利用必要だったのが、カード利用がなくても一定金額(最高300万円)まで補償(自動付帯)されて、カード利用があれば、さらに補償額が上がります。海外旅行については、自動付帯される補償金額が下がり、国内旅行と同じくカード利用があれば補償額が上昇します。また、治療費用など死亡・後遺障害以外の補償額が増額されています。 詳しくは、三井住友VISAカード その他個人カード付帯保険に掲載されています。

管理人のつぶやき いろいろと細かく変更されています。「死亡・後遺障害補償」適用条件の変更は、利用する可能性があまり高くないでしょうから影響は少ないといえます。それよりも治療費用(50万円⇒100万円)などの補償額が増額されたことは大きな改善で大いに歓迎すべき変更です。

三井住友VISAカード ETCカードの年会費改訂

今まで年会費無料だった三井住友VISAカードのETCカードが2012年4月以降の支払い分より有料(年会費(税抜)500円)になります。但し、年1回のETC利用があれば、今まで通り年会費無料です。使っていないのにETCカードを持っている方はこれを機会にETCカードを解約しても良いかもしれません。

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